東名高速道路下り線でパンク修理をしていた男性3人がトラックにはねられる
4日、東名高速道路下り線でパンク修理のため路肩にいた男性4人のうち3人が、大型トラックにはねられ死亡するという事故が起きました。 この事故で死亡したのは、電気工事会社「田中電気」社員の岩崎俊雄さん、田中明世さん、中島和仁さんの3人。 この3人と、事故をまぬがれた1人は、3日夜に神奈川県内で行った工事から帰る途中、乗っていた中型トラックの右前タイヤがパンクしたため、路肩に駐車しパンクの修理をしていたところで事故にあったのです。 高速道路上でのパンク修理のため、2人は車の後ろで交通整理をしていたそうですが、自動車運転過失致死傷容疑で現行犯逮捕されたトラック運転手の川又雅典容疑者は、取り調べに対して「ぼんやりしていた」と話しているということです。 高速道路での運転は単調でぼんやり運転しやすいですが、自動車が停止していたり、人がいたりすることもあるので、どんな時でも気を抜かずに運転しましょう。 本当に気を抜かないというのは大事なことです。 僕は最近クレジットカード 審査に落ちてしまいました。 気を抜いていましたね爆笑 ・・・。借金はしちゃいけないナァ・・・。